コスチューム

みらいず2秋の文化祭2018が終わり、頭の中は忘年会の企画モード。

昨年は映画の「SING」を真似て企画。
今年は「みらいず」から「みらいず2」に名称を変更。
それを記念して「SING2」の開催を決定。
詳細は事務局からの連絡を待て。

頭の中はもうひとつ。
大阪マラソンを盛り上げるためのコスチュームのコンセプト。
ハロウィンのかぼちゃの格好をしたり、昨年は桃太郎をコンセプトに犬・猿・雉の格好をしたり。

今年は多くのスタッフが参戦する。
我々みらいず2の与えられているテーマは“子どもの未来を支える”。
チームカラーは緑。

すぐにイメージを出来るのが“緑レンジャー”。
全員で緑レンジャーになる事は可能なのかどうか。
至急、衣装づくり担当チームを立ち上げて欲しい。

こんな事を言いながら、全く練習を出来ていない自分に、不安を覚える今日この頃である。

笑顔

昨日(10/16)の日経新聞の夕刊に、(大阪ローカル)
取材された記事が載ったそうな。
お世話になるコンサルタントからLINEで記事が送られてきた。

撮影秘話。
カメラマンである従兄弟に通天閣の下で撮ってもらった写真データがあるので、それを使って欲しいと願ったが叶わず。記者さんが撮られるとのこと。
写真はいつ撮られてもこっぱずかしく、ワキ汗が半端ない。

つくった笑顔は得意だが、自然な笑顔はほんと無理。
表情が硬いことを伝えられると、なおさら表情は硬くなる。
しかし、どうしてこのような笑顔の写真が撮れたのか。それは簡単なこと。

若い記者さんに「河内さんは本当にお若く見えますね。」とカメラを向けられて伝えられたから。
普通に嬉しく、歯までもが“ニョキ”っと出てしまったぐらい。単純。

Tシャツは一張羅。
バッファローマンを中心として描かれた7人の悪魔超人Tシャツ。
バッチリときまっていた。
ジェロニモのように人間から超人を目指して、これからも精進していきたいと思います。

へのつっぱりはいらんですよ。

不携帯

昨日は丸一日携帯電話不携帯デイ。
如何に自分が携帯電話に依存していたかを痛感。

先ず、携帯電話を所持していない事に究極の不安を覚える。
電車の時間や道を調べることが出来ない。
いざとなると誰の連絡先も知らなかった。(会社もIP電話を導入しているため番号を覚えていない)
LINEが使えないと、誰とも繋がっていないような、孤独感を感じる。

たまたまiPadを持っていたため、もろもろの不安は解消。
メッセージで携帯不携帯をスタッフに伝え、月曜日の各会議の担当者に伝えてもらった。

キャッシュレス生活のため、数千円しか持ち合わせていない。無駄遣いは出来ない。
月曜日恒例のルーティン、スタッフの子どもへの駄菓子、妻へのレトルト食品、スタッフへの差し入れ等は諦めた。

天然は炸裂。
新快速に乗り込んだが、さくら夙川に向かわない列車で軽くパニック。
尼崎駅で降りて、iPadで調べて事なきを得た。

午後になり、状況にようやく順応。
誰からも束縛されず、意外と心地よかった。
自宅に戻り携帯電話をチェックしたが、緊急性の高い連絡もなく、(もちろんか)
今日中に返信すれば大丈夫なメールやLINEが大半であった。

たまには携帯電話を持たない気楽な日でも作ろうかな。

京都観光

いつもの月曜日。
いつもなら阪急梅田駅に向かい阪急夙川駅。
朝晩涼しくなってきたので、ルーティンを変更。
JR大阪駅からJRさくら夙川駅へ。

JR大阪駅に向かいトコトコと歩いていると、携帯電話を持っていないことに気づいた。
オーマイゴッシュ。時すでに遅し。
iPadでBlogを書いている。

週末はお休みを頂き、妻の両親を招いて京都観光。
8月柄に夕方のニュースで見つけ、速攻で予約をした“レストランバス”。
2階建てのオープントップのバスに乗り込み、京都の観光名所を巡り、京懐石ディナーに舌鼓を打つプラン。

京都タワーや東寺や西本願寺、平安神宮や八坂神社をまわり清水寺で降りて30分間散策。
レストランバスは意外にも日本人観光客ばかり。夜の清水寺は外国人観光客がほとんど。
ライトアップされた八坂の塔は、普段では見ることのない風情あるものであった。

レストランバスは飲み放題付き。
京料理の八寸にはあまり興味はないが、天井がオープンにされたバスにテンションが上がってしまいアルコールが進む。
テーブルには思考を凝らしたカップホルダー装備されており、ドリンクが溢れそうになるストレスはない。

進行方向に背中を向けて座る場合と、2階建てバスの2階はとても揺れるということには気をつけなければならない。
思っている以上に酔いがまわりますので。
お試しあれ。

ブッフェ

飛行機の移動時間に書き溜めておいたくだらないBlog。
休暇村で学んだブッフェの極意。
夕食バージョン。

好きなものを心ゆくまで食べる。
これが基本。
しかし、目移りしてあれもこれも取ってしまうと、すぐにお腹がいっぱいになってしまう。
求めていた味と違ったものでお皿が埋まるとテンションは急降下。
少しずつ取ることを出来る限り心がける。

動線の最初の方に置かれているサラダは出来るだけスルー。
炭水化物もお腹にたまりやすいため敬遠。
もちろんスープ類も却下。
メインディッシュを堪能すべし。

その場で焼いてくれるようなお肉、氷の上に置かれているお刺身、揚げたての天ぷらetc。
人気のあるメインディッシュには行列は必須。
行列が途切れ、新たに調理された熱々のものが出てくるタイミングを見計らうのがプロというものである。

もちろん、ブッフェにテンションが上がり過ぎ、調子に乗ってのアルコールの飲み過ぎには注意を。
お腹が“たぷんたぷん”になり本末転倒である。
経験者は語る。

飛行機

一泊24時間滞在の弾丸北海道。
FACE to FUKUSHIの理事会を開催。
現状の報告や共有を行った。

帰りのフライトまでに少し時間があり、新千歳空港を散策。
今まで知らなかったのだが、ドラえもんワクワクスカイパークというものができていたり、ロイズの製造工程が見学できたり、ハローキティハッピーフライトというサンリオショップが軒を連ねていたり。

ソラシネマちとせという映画館があり、新千歳空港温泉もあり、エステまで併設されておりマンモス空港。
もはや大きなアミューズメントパークといったところか。

それらには興味がなく、もっぱらお土産広場を散策。
試食がいっぱいで楽しい。
普段お土産は買わない主義だが、今回はテレビを見て気になっていた生モッツァレラブラータを自分に購入。

日々ANA修行を重ねているがステータスポイントはまだまだ。
ライバルであるJAL修行中のスタッフは、クリア条件の年間搭乗回数の50回をすでに達成したとのこと。

全国でも、代表よりスタッフの方が忙しいんかい。

お鍋の具材は何か問題。

年がら年中、鍋男。
朝から旅館用の一人鍋を引っ張り出し、ロウに火をつけ湯豆腐をするくらい。

韓国のチゲやカムジャタンも美味しいが、九州博多の鶏の水炊きもうまい。
仙台の鴨のセリ鍋は絶品である。

我が家の鍋ベスト3。

第3位。鴨鍋。
阪神百貨店に入る鶏肉屋さんの鴨と鴨のつくねが最高。
せりに合わせるのが絶品だが、なければ水菜でもかまわない。
〆はうどんではなくお蕎麦で。
鴨の脂が冷凍蕎麦すら旨くする。

第2位。豚しゃぶ。
普通にうまい。それだけ。
ロースも美味しいが、豚しゃぶはバラ肉が最高。シャキシャキにカットした白ねぎを鍋に大量投下。
ぽん酢で食べるのもいいが、鹿児島のようにそばつゆと柚子胡椒で食べるも悪くない。

第1位。ラムしゃぶ。
昨年までやったことがなかった。
北海道の家庭では定番と知りチャレンジ。
これまた阪神百貨店でラム肉が、しゃぶしゃぶ用カットとして売られている。
臭み改め、旨味があるため、蕎麦つゆ仕立ての方がうまい。こちらもアクセントの柚子胡椒を忘れずに。
野菜は水菜と白ねぎ。〆には中華麺が合う。
胡椒をぶっ掛ければ、羊の脂がラーメンのようにしてくれる。いやこれほんとに。

お試しあれ。

伴走

水曜日は経営会議。
6時半に起床して、玄米・味噌汁・納豆を食べて8時に出勤。
メールを返信して、掃除をして、くだらないBlogを書いて、出勤してくるスタッフを待ち受ける。
1週間のリズムを整えてくれるルーティンである。

大阪マラソンの話。
我が法人からもスタッフが多数参戦。
大阪マラソンを盛り上げるためにも、コスプレの内容を考えていかないといけないが、
まずはゴールの時間を設定して、グループ分けをしていきたいと思う。

“とりあえず完走を目指します”というのだけではつまらない。(お世話になっているコンサルタントが去年クリアしている)
何事も目標を持つことが大切。
代表の1回目のチャレンジは5時間半丁度。
大したことのないタイムだが、一歩も歩いていない。一歩もである。

今年は4時間59分59秒を目指したいと思う。
いつも伴走してくれているスタッフは、サブフォー4時間切りを目指すそうな。
マジ尊敬。

グループは4つ。
初心者向けの5時間半グループを中心に、
4時間半、5時間、5時間半、6時間以上。
4時間半未満を目指す人は個人の方が走りやすいかと。
6時間以上の人は誰かと走らないと、本当につまらないよ。

誰か一緒に走りませんか。
42歳、中年の体に鞭を打ち続ける代表の伴走をしてくれるスタッフを大募集。

くだらない話

Blogをおもしろおかしくしようと、気になったことを“ディスって”書くと、担当のチェックにひっかかり、文章が削除され、何事もなかったかのような内容に変更されている。

自分のことをディスって書いてみればどうなるのか。

以前のBlogの内容。
年末に下着類を購入して、年始に全て入れ替えると書いた。
嘘ではないのだが、今年は下着を購入するタイミングを逃した。
ズルズルと時を過ごしてしまっており、未だクリアしていない。
1年半以上使用している下着は、てろてろののびのび。
とんだ嘘つき野郎である。

断捨離を推奨しているにもかかわらず、アウトドアグッズには目がない。
先日、台風による停電対策と銘打って、50,000円もするポータブル電源を購入。
飽き足らず、既に持っているにもかかわらず、更に性能の高いソーラーパネルも追加購入。

ここまでなら実用性のあるアウトドア好きとしてグッズを自慢できるのだが、全く関係のないアウトドア用のエプロンも購入。
難燃性の高い生地が使用されており、焚き火などのシーンに強いとのこと。
そんなもんいつつけんねん!とツッコミの声が聞こえてきそうだが、どさくさに紛れて購入。
ものに溢れた野郎である。

ディスるというよりは、告白みたいになってしまった。
自分の首を締めるのはこれぐらいにしておこう。

浴衣

浴衣をどう着るか問題。

大好きな休暇村に泊まると用意されている浴衣。
大好物の夕食ブッフェの前にひとっ風呂。
浴衣に着替えリラックスをして、夕食のひと時を楽しむ。

浴衣と瓶ビールとお一人様鍋がマッチしており、浴衣の袖をまくりながら、ビールを注いでいる光景は、日本人としての至福のひとときである。

郷にいれば郷に従えの精神を大切に。

では、朝食ではどうか。
もちろん朝風呂大好き。朝食前にもひとっ風呂。
朝焼けの中での温泉も日本人の至福の瞬間である。

朝食時には浴衣は着ない派。
朝は今日いちにちの準備する時間。
クタクタになった浴衣では気分がパリッとしないように思う。
もちろん人それぞれではあるのだが。

就寝時には浴衣は着ない派。
浴衣は寝巻きとしては性能が悪すぎる。
どんなに寝相が良くてもはだけてしまう。
朝起きると、パンツ一丁に近い状態で、帯だけがしっかりと腰に締まっていることが多い。

あなたは浴衣をどう着る派?