自信

恐怖の人間ドック。
昨年はバリウムを飲み胃透視検査を受け、終わってから下剤を飲んでお着替えをしていると、まさかの漏れ太郎。

スタッフに無印良品の新品のおぱんつを持ってきてもらい事なきを得た。
今年はしっかりと出口を締めてお着替え。
毎年、嫌な“行事”であるが健康第一。代表たるもの体が資本である。

質問の続き。

・代表のお話を聞かせていただいて、“自信を持つ”ということに対しての意識が変わりました。自身を持つために、具体的にどのようなことをすればよいですか。

→自分自身の大切な何かを背負って生きていくことです。誰かに必要とされたくて、誰かに必要とされたとき、自覚と責任を持つこと。誰しもが自信はないものです。だからこそ自分が納得するまで努力を積み上げていくのです。
“好き”に苦労はない。大変なことも、不安なことも、受け入れて前に進みましょう。

・リーダーの訓話で、信念をもつという話で、自信がないとよく思ってたり行ってしまっているなと痛感しました。
今回の合宿で意識変えたいです。
質問:今年のみらいずの展望を教えてください。

→意識は変わりましたでしょうか。スタッフ一人ひとりの意識が変われば組織が変わる。組織が変われば社会は変わる。信じて行動を起こし続けていきましょう。
今年のみらいずの展望は、撒いた事業の種が芽を出し蕾をつけるということでしょうか。
自覚と責任を持ち、毎日丁寧に水を与えていきましょう。