野郎メシ

水曜日はいつものルーティン。

6時半に起床し、8時半までに出勤をしてお掃除。
掃除が終わり綺麗で静かなオフィスでメールを返信して、アジェンダのチェック。
10時から経営本部会議がはじまり12時までに終わらせる。

13時半にカーシェアに乗り込み大学に向かい、15時にチャイムが鳴り10分間くだらない話をして、生徒を“シーン”とさせる。
90分で授業が終わり、西梅田に戻りカーシェアを駐車場に戻し、17時半に一日が終了する。

夜は男旅行を計画するため、往年の野郎スタッフを呼び出した。
野郎メシにチョイスしたのは手羽先。
名古屋では「風来坊」によく行くため、昨晩は「世界の山ちゃん」へ。

野郎4人で、とりあえずビールと手羽先10人前を注文。
塩胡椒がたっぷりとかかった手羽先が50本テーブルに並んだ。
箸袋の裏に食べ方が書かれており、その通りに食べると綺麗に骨だけが残る。
快感と塩辛さの相乗効果。
激うま。

更に2人前を追加、味噌かつも注文をして名古屋めしを堪能した。
次の野郎メシは何にしようかな。