スタッフの子どもたちとランチ。
行きつけの「串家物語」。
好きなものを、好きなだけ、自分で揚げられるスタイルが大好き。

子どもと何本食べられるかの競争がおもしろい。
競争に勝つため、サイドメニューには脇目も振らず、一心に串かつを食らう。
いつでも、どこでも、大人気ない。

夜は“YEVIS”の取締役会。
終了後、ディナーへ。
キタナシュランな焼肉屋さん。

ロースもカルピも綺麗な“サシ”が入っている。
残念なことは、上等なお肉は胃がもたれるということ。
帰宅後、胃薬を連打。
朝からも胃薬を飲んだが、何も受けつけない。
そして油過多による下痢。
老化とは恐ろしいものである。